「デス」だけ作成可能だったのでサブ石でも使えそうなこともあって作成しました。
【2段階目の素材】
2段階目で虹星晶とエレメントの要求数が結構多いですね。
最終段階までには合計で1000以上覚悟しておいた方が良さそうです。
【「デス」SR無凸の性能・評価】
| ◆?デス(SR無凸)◆ | ||
| レアリティ | SR | |
| 属性 | 闇 | |
| 召喚 | 敵全体に闇属性3倍ダメージ 主人公とルリア以外の味方1人を戦闘不能にし、闇属性キャラのTA確率UP(特大) |
|
| メイン加護 | ?闇属性キャラの攻撃力80%UP/HP30%DOWN | |
| サブ加護 | ?闇属性キャラが光属性の敵に対して与ダメージ3%UP | |
SR無凸だけあってステータスは低いです。
召喚効果の「敵全体に闇属性3倍ダメージ」は主人公の攻撃アビ扱いになるのでダメージ量は大きくなるはずですが、「主人公とルリア以外の味方1人を戦闘不能にし、闇属性キャラのTA確率UP(特大)」のデメリットが大きすぎて召喚で使うのは難しそうです。
「デス」をサブ石に置いた時のダメージ比較(右がサブ石「デス」)
サブ加護は与ダメージ3%UPですが、ステータスが高い召喚石と変えるとステータス減が3%分以上下がってしまうこともあるので火力UPとしては無凸だと難しいですね。(攻撃力50000なら1500下がると3%火力が下がることになります。)
ただし、与ダメージUPはダメージ上限UPの効果もあるので闇で水ゾーイの背水+短期戦なら活かすことができます。
奥義ダメージでいくと与ダメージ3%UPで6万ほどダメージ上限が上がるようです。
光属性の敵に対してという制限が付くので使える場面は限られますが、団アビで上限を叩きやすい古戦場ではサブ石として活躍できるかもしれません。
公式のSSRでのサブ加護は与ダメ7%UPでしたからSR無凸3%から強化段階ごとに1%づつ上がっていくならサブ加護で与ダメUP持ちの石をどれだけ強化できるかも重要になってきそうですね。