【グラブル】極マリシ烈火ノ太刀(イフ刀)の性能・評価と必要本数 

現在開催中のゼノ・イフリート撃滅戦の報酬武器「極マリシ烈火ノ太刀(イフ刀)」の性能・評価と必要本数を試算してみました。



極マリシ烈火ノ太刀(イフ刀)の性能・評価

極マリシ烈火ノ太刀
レアリティ SSR 
属性
武器種 k刀
奥義 火属性ダメージ(特大)
味方全体の火属性攻撃力UP(奥義ターン含め4ターン)
味方全体のダメージ上限UP(奥義ターン含め4ターン) ★真化で追加
スキル 灼滅の覇道 火属性キャラの攻撃力上昇(大) ★EX攻刃枠 
※slv15時キャラ攻撃力23%UP
LV120で習得するスキル 灼滅天の憤怒 h被ダメージ時、ターン終了時に敵全体に火属性ダメージ ◆発動するたびに性能UP/メイン装備時/主人公のみ
剣聖効果
剣神解放 防御DOWN(片面25%/180秒) 使用間隔:8ターン
剣神共鳴 自分のHPが少ないほど大ダメージ(消費剣気:2) 使用間隔:6ターン
通常攻撃 追撃35%
被ダメ 攻撃力UP(累積/消費剣気:3)

奥義効果


攻撃力UPはレイジⅣより少し下か良くて同じなので30%~40%、ダメージ上限UPは5%だと思われます。
英雄武器のベルセルク・オクスと同じような奥義効果ですね。

第2スキル「灼滅天の憤怒」
オメガのアビダメ上限が適用されているのでアビリティ枠で、ダメージ上限は約65万ぐらいだと思います。
ダメージは攻撃倍率1~1.5倍から0.5倍づつ上がっていく感じです。

剣聖性能



剣神解放はクラリスの防御DOWNと相互上書きだったので片面25%です。
通常攻撃追撃は強めですが、剣神共鳴は単なる攻撃アビでさほど強くないので使わなくて良いと思います。

全体的な評価としては奥義がレイジⅣに似ていますが、イフ刀メインに握るならベルセルクでイフ斧メインにすれば奥義四天もあるので、こちらの方が良いですね。
第2スキルは通常全体攻撃の敵相手ならかなり強いと思いますが、第2スキルを考慮してもメイン武器としてはイフ斧の方が強いと思います。

極マリシ烈火ノ太刀(イフ刀)の必要本数

片面コロマグ


総合攻撃力(有利):1,229,523
DA率:25%
TA率:20%
HP:101.8%

まだ計算機さんの方でイフ刀追加されてませんが、イフ刀はイフ斧より攻撃力が30高いだけでサブ武器としてはイフ斧とほぼ変わらないのでイフ斧で計算してます。
ちなみに得意武器補正を入れると主人公ベルセルクの場合はサブ武器のイフ斧はイフ刀と差し替えない方が良いです。

マグナ装備だと基本2本なのでイフ斧とイフ刀1本づつ交換で良いと思います。

片面アグニス(渾身背水)


HP100%時総合攻撃力(有利):1,851,039
DA・TA率:20%
HP:62.8%

アグニスは基本1本になります。
HPが必要ない場合は朱雀光剣と差し替えでもう1本増やして2本入れてもいいですね。
アグニスも最大2本なのでイフ斧とイフ刀1本づつ交換で良いです。


イフ刀はゼノウォフの琴と剣と違ってイフ斧と攻撃力もほぼ同じなのでですし、マグナとアグニスどちらも2本あれば足りるので刀と斧1本づつ交換で良いと思います。

スポンサーリンク

フォローする