【グラブル】「極光の試練」白竜の鱗ドロップ実践データ(2018年3月)

十天衆最終上限解放を色替え天星器10本砕きコースでやる場合、一番足りなくなる素材の1つが白竜の鱗です。
色替え天星器1本あたり白竜の鱗50個必要になるので10本だと500個必要になります。
鱗は六竜の試練VHも効率良いのですが、六竜の試練はドロップする鱗の種類がランダムなので白竜の鱗に限定すれば極光の試練が最も効率良いです。

前夜祭キャンペーンは試練のエクストラ同時開催をやってないので前夜祭キャンペーン中は3/4と3/5の2日しか極光の試練ができないのに注意です。
3/10から4周年記念のキャンペーンが新たに始まるとは思うのですが念のため3/4と3/5で集めておいた方が良いと思います。



極光の試練ドロップ実践データ(2018年3月)

周回数 400
白竜の鱗ドロップ数 971
平均ドロップ数 2.43

このデータは雫+片面カグヤ+解放エッセル+トレハン6~9で消化した時のデータですね。
鱗は1個確定で最大3個ドロップですが、2個目からはドロップ率アップの影響をかなり受けます。

時間効率考えるとトレハンちゃんと掛けて倒して平均ドロップ数挙げた方が効率良さそうなので私はトレハン掛けてますが、闇浄瑠璃持っている方は奥義でトレハン3回が掛かるので完全オートでそれなりの平均ドロップ数期待できそうです。

極光の試練周回編成


背水裝備にしてはいますが、コンジャンクションは使っていないのでリボンやセレ爪は差し替えてしまった方が良いような気もします。
この装備だとステージ3ボスの2ターン目で最低でも闇3人は奥義打てるだけのゲージが貯まっているので、主人公のトレハン全種、エッセルの1アビ、闇ジャンヌの1アビを使って奥義使って終わりです。

完全オートの場合はフロントからエッセル外して裝備も背水ではなく非背水主体にした方が良いですね。
火力が足りない場合は裝備を背水にして最初にコンジャンクションだけ使ってオートが良いと思います。

私は最終上限解放十天衆は残り5人ですが、とりあえず素材さえ集まればすぐに解放できるサラーサ分の鱗をこの2日で集めようと思っています。

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